【2025年最新版】江ノ島・大船・辻堂・湘南台駅周辺の、子連れお出かけにおすすめなスポットをご紹介します。
1.【辻堂駅】テラスモール湘南
・【場所】神奈川県藤沢市辻堂神台1丁目3−1(辻堂駅北口から徒歩2分)
・【設備】ベビーカー入店OK×ベビールームあり×小上がり席あり×おむつ交換台あり×レストランあり(キッズメニューあり)
・【ジャンル】ショッピングモール/ランチ:潮風キッチン(フードコート)、レストラン16軒あり
・【お出かけレポート】2024年に実際に訪問した際のママ目線の記事です!<こちら>からご覧ください♪
2.【大船駅】日比谷花壇大船フラワーセンター
・【場所】神奈川県鎌倉市岡本1018(大船駅から徒歩15分)
・【設備】ベビーカー入店OK×おむつ交換台あり×テントやレジャーシート、お弁当持ち込みOK
・【ジャンル】公園/ランチ:園内にカフェレストランあり
・【お出かけレポート】2024年に実際に訪問した際のママ目線の記事です!<こちら>からご覧ください♪
3.【片瀬江ノ島駅/湘南江ノ島駅/江ノ島駅】新江の島水族館
・【場所】神奈川県藤沢市片瀬海岸2丁目19−1(小田急線:片瀬江ノ島駅から徒歩3分、湘南モノレール:湘南江ノ島駅/江ノ島電鉄:江ノ島駅から徒歩10分)
・【設備】ベビーカー入場OK×授乳室あり×おむつ交換台あり×電子レンジあり×離乳食・お弁当持ち込みOK
・【ジャンル】水族館/ランチ:園内にカフェあり
・【お出かけレポート】2024年に実際に訪問した際のママ目線の記事です!<こちら>からご覧ください♪
4.【湘南台駅】いすゞプラザ
・【場所】神奈川県藤沢市土棚8(湘南台駅から徒歩16分)
・【設備】施設利用料無料×完全予約制×授乳室あり×おむつ交換台あり
・【ジャンル】自動車展示施設
・【お出かけレポート】2024年に実際に訪問した際のママ目線の記事です!<こちら>からご覧ください♪
1.テラスモール湘南:雰囲気/ベビー向け設備
潮風キッチン(フードコート)へは、東エレベーターを使うと行きやすいです◎

東エレベーターから降りると、すぐにファミリースペースへ向かうことができます。
こちらの潮風キッチンは、2024年春にリニューアルしたばかり!これまで以上に子連れファミリーが過ごしやすい空間になっていますので、一部ですがご紹介していきます。

まず、お子様椅子置き場には、たくさんのお子様椅子がずらり!
混雑時にもストックが切れないくらい、大量のお子様椅子が備え付けられていました。

また、こうした従来の子供用椅子だけでなく、リニューアル後の新しいお席では、小上がりタイプの席や、離乳食を食べさせやすい対面式の3人掛けカウンター席などが新設されていました!
子供の成長に合わせて、ファミリーに合った席タイプを選べるのは魅力的ですよね。

平日でもお昼のピーク時は満席になっていたので、早めの来店がおすすめです(写真は11時台の様子)。

ちなみに、小上がり席のすぐ近くには、個室の簡易なベビールームが2つあり、お食事中に突然ベビーがグズッた時にも駆け込めるようになっていました◎

潮風キッチンと同フロアには、アカチャンホンポがあります。

こちらの店舗右奥の赤ちゃん休憩室内にはベビールームがあり、授乳室・おむつ交換台・電子レンジ・調乳ができるスペースがありました◎

調乳専用サーバーがあるのは、荷物が多くなりがちな低月齢べビのママにとっても嬉しいポイントですね。

また、赤ちゃん休憩室の真横には、「すまいるひろば」という小上がりのスペースがありました。

そこまで広いスペースではないので、2~3家庭が同時に使うと満杯になってしまうのですが、「ちょっと赤ちゃんを抱っこ紐やベビーカーから下ろして自由に過ごさせたい!」「大人も腰掛けて休憩しながら、赤ちゃんを解き放ちたい!」というちょっとした休憩にピッタリでした!
1.テラスモール湘南:メニュー(※潮風キッチン・Urth Caffé/アースカフェ)
フードコートには、たくさんの店舗が立ち並んでいます!
どの店舗にするか、そしてどのお料理にするか、毎度かなり悩んでしまいますが、今回は中華をセレクト。
なんとスタッフさんが常時巡回していて、赤ちゃん連れだと配膳を手助けしてくれるという神サービス具合でした。
また、お食事後は、青い「おさげカード」をテーブルの上に置いておけば、スタッフさんが回収してくれました。

アカチャンホンポやベビールームで赤ちゃんのお世話が終わった後は、フロアを移動して、Urth Caffeへ。

横浜ベイクォーターにも店舗があるこちらのカフェは、とにかくドリンクメニューが豊富!
コーヒー・エスプレッソはもちろん、紅茶、ジュース、スムージー、タピオカドリンクまでいろいろと取り揃えており、どれを選ぶか悩んでしまいます。メニュー表に「♡」がついている商品がお店のおすすめになっているので、迷ったらおすすめアイテムを選びましょう!

今回は、シャーベット状のアールグレイボバ(タピオカドリンク)を注文。未だ暑さの残る中の来店だったので、涼しくて広い快適な店内で、冷たいドリンクを飲んで友人と語らってかなりリフレッシュできました。タピオカが入っているボバのドリンクは、腹持ちも良いのでおやつにぴったりですね。

本記事でご紹介したショップ以外にも、テラスモール湘南は、各テナントの店舗内通路の幅が広く設置されているため、どのテナントでも双子ベビーカーでもゆうゆう通ることができます。
双子ママでもウィンドウショッピングを楽しむことができますし、どこのフロアも赤ちゃん連れのママやファミリーが多く、安心して過ごすことができるので、とっても子連れお出かけにおすすめです!
1.テラスモール湘南:アクセス
JR辻堂駅直結、なんと駅から約2分の近さです◎
辻堂の改札を出たら、北口(左側)へ進みましょう。

JR辻堂駅から直結になっているため、雨の日も、屋根の下を濡れずに移動できるのが嬉しいポイントですね。

公式HP

2.日比谷花壇大船フラワーセンター:雰囲気/ベビー向け設備
日比谷花壇大船フラワーセンターには、ちびっ子たちが駆け回れる、広い芝生広場があります。
テントやレジャーシート持ち込みもOK!追いかけっこやかくれんぼをするには最高です。
綺麗な花壇の間に小さな通路が設えられていたり、木の茂みにちょうど子供が入れるくらいの隙間が空いていて、顔を形どった目が貼ってあったり、子供ごころをくすぐるポイントがたくさんありました!

この日は平日×曇天のためあんまり…ですが、晴れた日には、持参のテントやレジャーシートを広げて、中でゆっくり読書をしたり、お弁当を食べたり、子供たちと遊んだりしているファミリーたちで賑わいを見せています。

また、季節に応じた各種展示が豊富です。写真奥のグリーンハウスでは、美しい植物たちの展示会が行われていました。ベビーカーが通れる横幅の通路なので、子供と一緒に楽しめますよ。
園内のお手洗いには多機能トイレ(おむつ交換台も)複数あり、ベビーカーでの乗り入れやオムツ交換も可能です◎

2.日比谷花壇大船フラワーセンター:メニュー
園内には「大船カフェ ガーデンテラス」というカフェがあり、合間に店舗で美味しいご飯やおやつを楽しむこともできます◎詳細は、こちらの記事をご参照ください!
2.日比谷花壇大船フラワーセンター:見どころ
入園料は、中学生以下無料、20歳以上(学生以外)400円、学生・20歳未満200円、高校生・65歳以上150円と大変リーズナブルです(※掲載時の情報です。最新情報は公式サイトをご確認ください)。
季節によって展示内容が変わるのですが、筆者来園時はバラの夜間開園をしており、バラ園の中には、こんな風な綺麗なバラの展示がありました。
周辺には電飾もついており、スタッフさんに気お伺いしたところ、夜間はライトアップで照らされて、昼間とはまた違う雰囲気を味わえるとのこと!ベビーたちが大きくなったら、夜間にパパと改めて来園したいなあと思いました。


これはおまけ情報ですが、園の出入り口にて、無農薬の鎌倉野菜が1かご500円という破格で販売されています。
筆者も何度も購入していますが、下記写真にも記載のとおり「できるだけ農薬を使わない路地栽培」で育てられた新鮮な鎌倉野菜で、お得な価格になっているので、午前中に来園した地元民はみんなこぞって買っていきます。笑

そのため、来園時間によっては売り切れていることも多いので、確実に買いたいよ!という方は、午前中、早めの時間に来園することをおすすめします◎

2.日比谷花壇大船フラワーセンター:アクセス
日比谷花壇大船フラワーセンターは、大船駅から徒歩15分のところにあります。
バス停や駐車場が施設からほど近いところにあり、バスや車での来園も可能です。

公式HP
3.新江ノ島水族館:雰囲気/ベビー向け設備
2004年4月のグランドオープンから、今春20周年を迎えたえのすい!
年間パスで何度も来館する地元民のみならず、遠方からの観光客にも大人気となっています。

まず、ベビー向け設備について!
えのすいの館内に2つの授乳室、多目的トイレ等におむつ替えシートがあります◎また、1階の出口横には、男性もOKなベビーケアルーム(個室授乳室mamaro)があり、授乳にもオムツ替えにも困りません。

下記えのすい公式ブログがわかりやすいので、こちらをご参照ください:

また、当日チケット売り場横の発券事務室で手続きをすると、ベビーカーを300円で借りられます!
B型ベビーカーなので、腰が据わった7か月~のベビーにはおすすめです(※ただし、台数には限りがあるのと、事前予約は受け付けていないそうなのでご注意ください)。
飲食物の持ち込みもOKなので、イルカショースタジアムや館内のテラスエリアで、自前のお弁当や持ち込みの離乳食を食べているベビーやファミリーもたくさん見受けられましたよ。
ただ…ここは江ノ島!屋外の屋根がないところでは、トンビが上空から人間たちの食べ物を狙っておりますので、屋外でのお食事時は十分にご注意ください。
3.新江ノ島水族館:見どころ①メインショープログラム!イルカショー
新江ノ島水族館においては、なんと言ってもこれがメインでしょう!!
毎度満席になる大人気プログラムです。どれくらい混み合うのかというと、週末、開演数分前の混雑具合がこちら。

2023年末から改修工事を行なってリニューアルしたばかりとのことで、スタジアムはとっても綺麗でした。
筆者は今回、開演20分前にインフォメーションへ足を運び、「着席で観覧するためにはいつイルカショースタジアムに行くのが良いのか?」と質問したところ、その場でスタジアムのスタッフに無線で連絡をとってくださいました。
「もう8割埋まってるので、ご着席での観覧をご希望であれば、もうそろそろ行かれてください!」とアドバイスいただき、子供たちと急いで向かって、なんとか着席できました。が、本当にギリギリでした…!
確実に着席したい場合は、パパかママがどちらかが、30分以上前から人数分の席を取っておいた方が良さそうです(現に、帽子や水筒を使って家族の数名ぶん席をとっているご家族がたくさん見受けられました)。
今回は前から2列目で観覧したのですが、イルカのジャンプが大迫力で見られて、感動しました!

ただ、前列4列目くらいまではかなり水しぶきが飛ぶので、濡れたくない方は要注意です。
我が家の息子は大喜びでしたが、どれくらい水しぶきが飛んでくるかというと…これくらい激しいです!!!笑

ショープログラムの所要時間は、イルカショーが約15分、イルカミニパフォーマンスが約10分なのですが、
会場は大盛り上がりで、楽しくてあっという間に終わってしまい、一瞬に感じました。

3.新江ノ島水族館:見どころ②子供たちが大喜び!もっとも大きい水槽とは?
もう1つの目玉は、新江ノ島水族館で最大規模の水槽:相模湾大水槽です!
こちらの大水槽は、できるだけ実際の海と同じような状況を作るべく、自然のような波をつくる機械を使っているそうです。たしかに大水槽の前に立つと、ゆうゆうとリラックスして泳ぐ魚たちを見ることができ、まるで自分たちも海の中にいるような気持ちになります。
これには、我が家の子供たちも大喜びでした!
この相模湾大水槽前では、2つのプログラムが楽しめます。こちらは「フィンズ」のようす(約15分)。

魚たちの泳ぐ姿を見ながらスタッフさんが絵を描いてくれ、水中撮影のリクエストができます!
ちなみに、通常時はそこまで人が多くないにも関わらず、プログラムの時間になると、あっという間に水槽の前に人だかりができて、驚きました。

初回のフィンズでは、かなり後列になってしまい、息子が「見えない…」と悲しそうにしていたので、いったん見送り、次回の開催をひたすら待って、今度は最前列にて再視聴!!笑

やはり最前列で楽しむプログラムは格別でした。えのすいトリーターさんが水中カメラを持ってこちらに近づいてきてくれるのですが、我が家の子供たちもしっかりピースをして映り込みました。
他にもカメラに映りたい子供たちがぴょんぴょんはねたり手を振ったりしていて、かわいらしい光景が広がっていましたよ。

3.新江ノ島水族館:アクセス
小田急線:片瀬江ノ島駅から徒歩3分、湘南モノレール:湘南江ノ島駅/江ノ島電鉄:江ノ島駅から徒歩10分です。
チケット売り場は、週末はこのような感じで長蛇の列ができ、大変混雑するので、アソビュー!に登録して事前に人数分のチケットを購入しておくことをおすすめします。

ちなみに、建物のすぐ裏手が鵠沼海水浴場になっており、この時期は海の家もたくさん出ているので、来館前後に、こちらの浜辺で遊ぶこともできます(この写真はえのすい上階の通路から撮影したものです、本当に近いですよね!)。

また、徒歩1分の距離に、iL CHIANTI BEACHE(イルキャンティ・ビーチェ)という子連れファミリーが集うおしゃれなイタリアンがあるので、来館の前後のお食事にも困りません。
上記レストランを含む江の島駅付近のおすすめレストラン&カフェ情報については、別記事にまとめてますので、ぜひこちらからご覧ください!
公式HP
ショーやイベント、ふれあいプログラムのスケジュールや詳細については、こちらから確認できます:

4.いすゞプラザ(いすずプラザ):雰囲気/ベビー向け設備
こちらは、車好きのお子さんには堪らない仕立て!なのに【無料】で【完全予約制】で楽しめるおすすめスポットです。
入り口は、こんな感じ。全面ガラス張りのスケルトンの壁から、中の展示が見え、入室前から子供たちは大興奮!

エントランスから奥へ進んでいくと、さっそく「いすゞの歴史」から展示が始まります。

ベビー向け設備について、1F大人用トイレのすぐ近くに授乳室がありますよ。
授乳室の入り口横には、自動販売機も2つ設置されていました。

授乳室の中は、白を基調とした落ち着いたクリーンな空間が広がっていて、おむつ交換台が2つ(おむつ用ゴミ箱あり)、授乳ブースが2つ設置されていました。

さて、今回、我が家の長男が「いすゞプラザ」で大興奮したポイントは、下記3つ!
①日本最大級のジオラマを間近で鑑賞できる!
②消防車・バス・トラックなどの働く車に、直接乗り降りできる!
③いすゞの歴史やトラックが作られるまでの工程を、体感しながら知ることができる!
今回は、このポイントに沿って、見どころを紹介していきますね。
4.いすゞプラザ(いすずプラザ):見どころ①日本最大級のジオラマを間近で鑑賞できる!
乗り物好きのお子様必見!!
毎時15分に、こちらの<日本最大級のジオラマ>にて、ドラマ仕立てのストーリーの上映がなされます。
トラック、バス、電車、救急車、消防車などのミニチュアが実際に動いて道路や線路の上を走るのですが、車体の動きに合わせて信号や踏切も稼働しているし、それに合わせた音声も鳴るし、火事発生時は煙が出たりと、かなり細部まで丁寧に作り込まれており、思わず見入ってしまいました。

また、ストーリーの1日の時間の流れに合わせ、朝から夜へと照明やスクリーンの明るさが変わり、空間全体を使って上映がなされていくのがすごい!
子どもたちはもちろん、周りの大人たちからも、感嘆の声が上がっていましたよ。
こちらは最前列だけ1列ぶん椅子が配置されているのですが、上映半ばには、2列目以降の立ち見の人でいっぱいになるくらいに人が集まっていました。

ジオラマは横に長い構造となっていて、細部の作り込みがすごいので、立ち止まった際に見える範囲だけを見ていると、1回の上映ではとても全体までは見渡せません。
何回来館しても、何回見ても、見る場所によってまた違う視点から楽しめるだろうなあと思いました。
4.いすゞプラザ(いすずプラザ):見どころ②消防車・バス・トラックなどの働く車に、直接乗り降りできる!
1Fジオラマを抜けた展示スペースには、なんと、本物の消防車・バス・トラックの車体がずらり!
消防車・トラックは運転席に、バスは運転席以外の乗客用のスペースに、実際に直接乗ったり降りたりできるように空間が開放されているんです。
ちなみに、バスで子供たちが特に喜んだのは、降車ボタンが押し放題だったこと!普段のバスでは1回だけ押せるか否かなので、何度でも押せることに感動している見学客が多かったです。
運転席では、アクセル・ブレーキ・クラクション以外の大体のボタンやレバーは、実際に押したり動かすことができるようになっており、長男はワイパーを何度も稼働させ、満足気な表情でした。笑
全部ではないですが、乗り物によってはクーラーをつけることもできますよ。

車体のディスプレイの広場を抜けて、施設の奥に進んでいくと、ミニチュアサイズの働く車がずらり!

我が家の子供たちはもちろん、働く車好きの男の子たちがみんなうっとりと観覧していて、ほほえましかったです。
4.いすゞプラザ(いすずプラザ):見どころ③いすゞの歴史やトラックが作られるまでの工程を、体感しながら知ることができる!
いすゞの歴史コーナーでは、床の年表に沿って、当時の時代背景やいすゞの歴代の名車が展示されています。
右横に展示されているミニチュアサイズの車たちにも、子供たちは釘付けになっていました。

また、いすゞのトラックがどのような過程で作られているのか、トラックがどういう仕組みになっているのか、構造を細部まで知ることができる、いすゞの車づくりという展示コーナーも。
こちらの写真は、「プレス体験」のものです。実際にボタンを押したりレバーを引いたりパネルをタッチしたりして、体を動かして体感しながら学ぶことができるので、子供たちも楽しそうでした。

中でも実際に車を運転したような気持ちになれるシミュレーターのコーナーは大人気で、長蛇の列ができていました!
4.いすゞプラザ(いすずプラザ):アクセス
湘南台駅から徒歩16分です。
施設の真横に広い駐車場があり、満車時以外は利用できるので、車で来館しているお役さんが多い印象でした。
また、湘南台駅東口3番バス停から、1時間に2回無料の送迎バスも運行(所要時間:約10分間)していますよ。
時刻表や道路の道順など、詳細はこちら:

なお、展示エリアでのベビーカー利用はNGです。施設入り口にベビーカー置き場が設定されていますので、そちらにベビーカーを置いて見学を開始しましょう。
また、事前の見学予約が必須となっているので、下記の公式HPより事前に予約してから来館しましょう!
公式HP
